2013年・上半期



6/29
シルク・ドゥ・ソレイユによる「Michael Jackson ONE」が、グランド・オープンを迎えた。会場のマンダレイ・ベイ・リゾート&カジノにはジャクソン一家の面々も姿を見せ、レッドカーペットでの写真撮影にも応じた(写真)。マーロンは「マイケルも確実に観に来ているよ。マイケルはすべてを見守っている。僕らがパフォーマンスしている時も、彼はステージにいる。ステージ上で彼の魂を感じるよ」と語った。

また、パリスの容体についてジャッキーは「今は元気にやってるよ。回復してきている。もうすぐ退院できるだろう」と語り、マーロンは「一日も早い回復を願っている。みんな、彼女を愛している。やはり、父親を失うという経験をしたのだから…若者にとって辛い事だよ。だからこそ、彼女は気を張っているんだ」と述べた。


6/25
マイケルの逝去から4年を迎えたこの日、家族がそれぞれの思いをツイート。

ジャッキー、ティト、ジャーメイン、マーロン:
「4年前の今日、我々は史上最も偉大なミュージシャン、エンターテイナー、アイコンの1人を失いました。しかし僕らにとって、何よりもまずマイケルは僕らの弟でした。僕らは常に彼の精神と共に歩み、彼を愛し、彼の事を思わない日はありません」。

ラトーヤ:
「マイケル追悼の思いを分かち合う、皆さんの愛情と思いやりにあふれた行為に感謝します。皆さんの行動から、その思いが伝わってきます」。

ランディ:
「この日は兄の事を考えます。皆さんの愛と支援に感謝します。フォレストローンでの、美しい花の飾り付けにも。きっと彼も喜んでくれるはず。僕も現地で皆さんと一緒に過ごせたら良かったのですが、残念ながらここしばらく咽頭炎を患っています。もう一度、皆さんの絶え間ない愛と支援に感謝です」。

タジ(3T):
「彼の遺したものは、彼が生きている間に創り上げたものだけではありません。彼がその間に与えたものも含まれるのです」。


6/24
マイケルの衣装デザイナー、マイケル・ブッシュの著作「THE KING OF STYLE: Dressing Michael Jackson」が、「インディペンデント・パブリッシャー・ブック・アウォード」を受賞。この賞は、主に北米の独立系出版社や著者を対象としたもので、同書はポピュラー・カルチャー/レジャー部門で金メダルを授与された。

マイケル・ブッシュ:
「この本が今年のアウォードで金メダルを獲得し、非常に感激しています。マイケル・ジャクソンと仕事をしていた時期は、刺激的で、魅力的で、素晴らしいものでした。今回の受賞は彼の思い出のみならず、今日のファッションにまで影響を与える彼のユニークさや凄さをも称えるものです」。


6/5
この日未明、パリスがロサンゼルス市内の病院へ救急搬送された件を受け、「最近のパリスには色々あった」と語る母親のデビーは、「このような時、パリスに対する皆さんの思いやりと、家族のプライバシーを尊重して下さる事に感謝します」とのコメントを発表。また、キャサリンの代理人、ペリー・サンダース・ジュニアは「15歳という多感な時期は、誰にとっても難しいものです。最も近しい人物を亡くしたのであれば、なおさらです。パリスは身体的にも問題はなく、適切な治療を受けています。彼女のプライバシーと、家族のプライバシーへの配慮をお願いします」と述べた。

ラトーヤ:
「パリスを心配する声が一般からもメディアからも沢山寄せられ、ありがたく思います。しかし、私たち家族がこれらの問題に共に向き合う間は、プライバシーを要求します」。

ジャッキー、ティト、マーロン:
「パリスへの、あふれんばかりの心配や応援をありがとうございます。彼女は大丈夫で、元気にしています。我々家族のプライバシーの尊重に、心から感謝します」。

タジ(3T):
「皆さんのサポートに感謝します」。

ハワード・ワイツマン(MJエステート弁護士):
「共同執行人のジョン・ブランカとジョン・マクレーンは、この非常に困難な状況に直面しているパリスへ、心からの思いと祈りを伝えたいと思います。パリスがこの状況に対処するためとあらば、いかなる支援でもする事を約束します。我々は彼女と共にあります」。


5/30
ジャクソンズのUnityツアー、この夏も北米各地で。

06/30 カリフォルニア州ロサンゼルス
07/25 ニュージャージー州ニューブランズウィック
07/26 ニューヨーク州ウェストベリー
07/27 ニュージャージー州アトランティックシティ
08/18 ブリティッシュコロンビア州バンクーバー


5/23
シルク・ドゥ・ソレイユによる「Michael Jackson ONE」のプレビュー公演が、常設会場となるラスベガスのマンダレイ・ベイ・リゾート&カジノでスタート。マイケルのナンバーワン・ヒット曲を中心に構成し、「THE IMMORTAL World Tour」よりもミュージカル色を濃くした「ONE」では、ステージ上にマイケルを模したホログラム映像が登場する場面も。

会場はおよそ1,800席、毎週土〜水曜日の19時と22時に開演(木・金曜日は休演)。平均125ドルのチケットは、5月分はほぼ完売だという。


5/16
タジ(3T)がツイッターで自身の過去の経験をもとにウェイドを糾弾した。「僕の叔父に関する嘘を誰かが広めているのを見過ごすわけにはいかない。これらの文章を送信した瞬間、僕を取り巻く状況は一変するだろうけど…僕は性的虐待を受けていた。子供の頃、母方の親族の男性から。マイケル叔父さんは僕と母を支えてくれる人だった。彼は母に手紙を書いた。多くの人が見た事あるものだけど、手紙の意味するところは誰も知らなかっただろう」。

※マイケルから3Tの母、ディーディーに宛てられた手紙(写真
『ディーディー、児童虐待に関するこの記事をタジ、TJ、タリルに読み聞かせてあげてほしい。これは親族であろうとも児童虐待者になり得る事が書かれている。叔父や叔母ですら甥や姪を虐待する、とも。どうか読んでほしい。愛を込めて、MJ』

「だからこそ僕には、ウェイドが嘘をついているのが分かる。僕自身、そんな状況を生き抜いてきたのだから。いまだに手が震えるよ。ウェイドが叔父の裁判で証言していた頃、僕がネバーランドに住んでいた事を忘れるなよ。ウェイドや彼の家族と夕食も共にした。彼らに叔父の名前を汚されてたまるか。この件でテレビになど出たくはない。注目も浴びたくはない。ただ真実が欲しいだけだ。

僕はいつだってマイケル叔父さんに、僕が身代りになってあげると言っていた。この気持ちは今でも変わらない。ウェイドのおかげでこんな事をさせられるとは。しかしマイケル叔父さんはもう自己弁護はできない。ならば僕がやる。たとえそれが友情から来るものだとしても。

みんな、応援ありがとう。ひたすらに名声や金銭を求める連中は、それを得るために何でもやるし、どんな事でも言うものだ。真実を追究し闘う者も、同様の覚悟が必要だ」。

また、マイケルの元妻、デビーもTMZの電話インタビューでマイケルを擁護。「ウェイド・ロブソンが2005年の宣誓証言を覆して、今度は自分が性的虐待の被害者などと主張している事に、非常に腹が立ちました。彼の売名を目的とした試みは単なる便乗行為で、これはもう嘘だらけです。こんなのすぐに忘れ去られるでしょうし、マイケルの特別な伝統に何ら傷をつけるものではありません」。


5/13
ジャクソンズのセントルシア公演を終えて帰国したジャーメインがTMZの取材に応じ、ウェイド・ロブソンの訴えを非難した。「ウェイド・ロブソンは大嘘つきだ。ウェイドと彼の母親は僕の本(自伝「You Are Not Alone, Michael: Through A Brother's Eyes」)を手伝ってくれた。彼は証言台で『マイケルに触られた事はない』と言ったんだ。それこそが真実だ。彼らは僕の本でも証言したというのに。一体どうなっているんだ。とんでもない嘘だよ。マイケルは自分を弁護できないんだ。マイケルはここにいないのだから。あんなのでたらめだよ」。


5/9
シルク・ドゥ・ソレイユによる「マイケル・ジャクソン ザ・イモータル ワールドツアー」が、さいたまスーパーアリーナで開幕。およそ50名の出演者が、前半・後半合わせて110分のステージを繰り広げた。当初は出演予定だったグレッグ・フィリンゲインズ(音楽監督/キーボード)は他のプロジェクトの準備のため、ジョナサン・モフェット(ドラムス)は体調不良のため、それぞれ休演となった。

国内での公演はさいたま、横浜、名古屋、福岡、大阪で開催され、その後は台北、ソウル、大邱、北京、上海、香港と続く予定。


5/8
ブリトニー・スピアーズやイン・シンクの振付師として知られるウェイド・ロブソンが、7歳から14歳までの7年間にマイケルから性的虐待を受けていたとして、MJエステートに賠償金の支払いを求める法的書類を5月1日付で提出。アメリカの芸能情報サイト、TMZが報じた。

オーストラリアのブリスベン出身で現在30歳のロブソンは5歳でマイケルと知り合い、ショートフィルム「Black Or White」や「Jam」に子役ダンサーとして出演。1994年にはマイケルが主宰していたMJJ Musicから、ラップ・デュオ「Quo」の一員としてデビュー。ネバーランドをはじめとするマイケルの自宅には何度も宿泊していたという。

1993年にマイケルが少年虐待の訴えを起こされた際、ロブソンはメディアの取材に対し虐待行為の存在を否定。また、2005年の裁判ではマイケル側の証人の1人として出廷し、「不適切な行為をされた事は一度もない」と証言している。TMZは、ロブソンが昨年3月に精神疾患で仕事を失って以降、エステートを訴える計画を友人や家族に話していた、とも報じている。

ハワード・ワイツマン(エステート弁護士):
「ロブソン氏の主張は常軌を逸しており、哀れなものです。この青年は過去20年間で、少なくとも2度にわたって宣誓をした上で証言をしています。また多くのインタビューで、マイケルとの間に不適切な行為はなかったと述べているのです。マイケルが亡くなって4年近くが経とうとしている今、このように嘆かわしい、まるで信憑性のない訴えが起こされてしまいました。裁判所がこの件をどう見るか、我々は自信を持っています」。

トーマス・メゼロウ(2005年の裁判におけるマイケルの弁護人):
「馬鹿げています。彼は2005年の裁判時、有力な証人の1人でした。宣誓の下、彼は虐待を受けた事は1度もないと、頑なに主張していました。検察側からの強引な反対尋問にも抵抗したのです。彼は断固として自分の主張を変えず、発言は揺るぎないものでした」。

タリル・ジャクソン(3T):
「嘘にはうんざりだ。裏切り行為には腹が立つ。金に魂を売る連中には嫌になる。愛はどこへ?忠誠心はどこへ?」

オマリオン:
「故人を訴えるなんて信じられない。気に入らないね。手っ取り早く金が欲しかったんだろう」。

ライオネル・リッチー:
「これはでっち上げだよ」。


4/28
ジャクソンズが、モロッコのラバトで5月24日〜6月1日に開催される「フェスティヴァル・マワジン」に出演する。会場のひとつであるOLMスイシのインターナショナル・ステージで、5月28日に公演予定。


4/9
ジャクソンズが、西インド諸島セントルシアで4月30日〜5月12日に開催される「セントルシア・ジャズ&アーツ・フェスティヴァル」に登場する。ジャクソンズの出演は、5月10日のピジョン・アイランド国立公園メインステージ。


3/20
「マイケル・ジャクソン ザ・イモータル ワールドツアー」の追加席(ステージサイド席・立見席など)を、3月31日10時から発売。既にチケットが完売となっているさいたま、横浜、名古屋の各公演が対象。


3/6
ベテラン歌手のポール・アンカが、自身の芸能生活55周年を記念したアルバム「Duets」を4月9日(国内盤:同24日)にリリースする。このアルバムには、マイケルの歌う「This Is It」に、アンカのヴォーカルや楽器を新たに追加したヴァージョンが収録されている。

マイケルとアンカの共作「This Is It」は、アンカのアルバム「Walk A Fine Line」の候補曲として83年に制作されたが、完成には至らなかった。同曲はその後、プエルトリコ出身の歌手、サファイヤによる91年のアルバム「I Wasn't Born Yesterday」に「I Never Heard」のタイトルで収録された。09年には映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」で、マイケルの歌うデモ・トラックにジャクソンズがコーラスを入れたヴァージョンが公開されている。


2/21
シルク・ドゥ・ソレイユとMJエステートとの提携による新たなミュージカル「Michael Jackson ONE」の上演が発表された。これは、ラスベガスのマンダレイ・ベイ・リゾート&カジノを拠点とする常設公演。監督・脚本は「THE IMMORTAL World Tour」を手がけたジェイミー・キング。「IMMORTAL」でも振付を担当したトラヴィス・ペイン、リッチ&トーン・タローガ兄弟、衣装を担当したザルディ・ゴコらのスタッフも引き続き参加している。

「ONE」は、創作ディレクターのウェルビー・アルティドールによると、90分間におよぶ「マイケルの音楽を間近で体験できるショー」。ダンサーやアクロバット要員など総勢60名を超えるメンバーが出演するが、「IMMORTAL」と同様にマイケル本人を演じるキャストは登場しない。その一方、「ONE」は「IMMORTAL」よりも密接で臨場感のある内容になるという。「ナンバーワン・ヒット曲に焦点を合わせ、マイケルのたぐいまれな才能に関するもうひとつの物語が、会場のいたる所で繰り広げられます」。

シルクは、マイケルがレコーディングしたマスター音源をアルティドール曰く「前例がないほどに」提供されており、それらは実際の公演でも使われる。「マイケルと一緒にスタジオにいるような気分になる時もあるでしょう」。「Michael Jackson ONE」は5月23日からプレヴュー公演を行い、6月29日にグランド・オープンの予定。


2/20
ジャクソンズのUnityツアー2013が、コペンハーゲンのファルコナー・シアターで開幕(写真)。3月7日までは欧州7ヶ国を、同14日から26日まではオーストラリアとニュージーランドを回る予定。


2/19
今月13日に16歳になったプリンスが、アメリカCBS系列の芸能情報番組「Entertainment Tonight」の特別レポーターとして起用された。3月8日公開の映画「Oz: The Great And Powerful(邦題:オズ はじまりの戦い)」のサム・ライミ監督、出演者のジェームズ・フランコ、ザック・ブラフへのインタビューが、芸能界での初仕事となった。この映画は「オズの魔法使い」を題材としているため、プリンスは「父が(同じテーマの)『The Wiz』に出ていますし、特別なつながりを感じます」と語る。

「プロデューサー、監督、脚本家、俳優と幅広く活躍できるようになりたい」と語るプリンス。同番組のブルック・アンダーソンに「あなたは16歳にしては賢そうだし、大人びて見える」と称賛されると「回りの人たちにもよく言われます。すべては父のおかげです。僕を正しく育ててくれましたから」。

次回は誰にインタビューしたいかと尋ねられたプリンスは「(映画監督の)ピーター・ジャクソン。彼の作品が大好きです。『ロード・オブ・ザ・リング』、『ホビット』、『キング・コング』。彼の画面の構図も、物語の構成も、人生への投影の仕方も好きなんです。よく、父と一緒に彼の映画を勉強しました。音声を消して画面だけを観て、彼がどうやって場面をまとめ上げているかを研究するんです」。


2/12
ドキュメンタリー「BAD 25」のDVDリリース時期について、監督のスパイク・リーが自身のツイッターで「夏」と明かした。当初は今年2月のリリースが予定されていたが、現時点での発売時期は未定。


2/6
今年度のBETアウォード(6月30日・ロサンゼルス ノキア・シアター)開催を記念して同28〜30日に行われる「BETエクスペリエンス・アット・L.A.ライヴ」の最終日のステージ(ステイプルズ・センター)に、ジャクソンズが登場する。この日は他にもR.ケリーとニュー・エディションの出演も予定されている。


2/4
ビルボードの2月9日付カタログ・アルバム・チャートで「Thriller」がトップに(前週9位)。カタログ・チャートは発売後18ヶ月以上を経たアルバムを対象としており、同チャートへの「Thriller」のランクインは通算245週目。メインのアルバム・チャート(ビルボード200)でも52位に上昇(前週88位)。


2/1
全米黒人地位向上協会が主催する第44回NAACPイメージ・アウォードがロサンゼルスのシュライン・オーディトリアムで開催された。優秀アルバム部門にはマイケルの「BAD 25th Anniversary Deluxe Edition(BAD25周年記念デラックス・エディション)」がノミネートされていたが、同部門はホイットニー・ヒューストンの「I Will Always Love You: The Best Of Whitney Houston」が受賞。


1/28
ラスベガスのジャーナリスト、ロビン・リーチが伝えたところによると、今年の夏からマンダレイ・ベイ・ホテル&カジノで始まるシルク・ドゥ・ソレイユによるマイケルをテーマとした常設公演は、ある数字がタイトルとなる模様。出演者とスタッフは、2月18日にシルクの本拠地モントリオールからラスベガスへ移動し、完成間近のステージでリハーサルを開始する予定。公演に登場するアクロバットは「世界最高峰、今までのいかなるシルクのショーをも上回る」という。


1/11
2月5日にドルトムントから開始予定だったジャクソンズのUnityツアー2013は、ローマ、パリ、ベルリンなど11公演がキャンセルとなり、同20日のコペンハーゲンからのスタートとなった。ジャクソンズは現在アルバム制作の仕上げに取りかかっており、スケジュールの調整がつかなかったためという。


1/10
シルク・ドゥ・ソレイユの「Michael Jackson THE IMMORTAL World Tour」の日本公演「ダイハツ プレゼンツ マイケル・ジャクソン ザ・イモータル ワールドツアー」の開催が発表された。5月9日〜6月16日まで、さいたま、横浜、名古屋、福岡、大阪の5都市を回り全36公演を行う。

<日程>
5月9日(木)〜12日(日):さいたまスーパーアリーナ(全6公演)
5月16日(木)〜19日(日):横浜アリーナ(全6公演)
5月23日(木)〜26日(日):日本ガイシホール(全6公演)
5月30日(木)〜6月2日(日):マリンメッセ福岡(全6公演)
6月6日(木)〜16日(日):大阪城ホール(全12公演)

<チケット>
VIP席:¥25,000/S席:¥18,000/A席:¥15,000/B席:¥12,000/C席:¥9,000(さいたま公演のみ)/D席:¥6,000(さいたま公演のみ)


1/6
リビーの夫、ナサニエル・ブラウンが6日午後、がんのため逝去。夫妻は68年11月に結婚後、3人の子供(長女:ステイシー、次女:ヤシ、長男:オースティン)をもうけ、1人の孫(ステイシーの長男:ロンドン・ブルー)がいる。


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