Christian Marks
クリスチャン・マルクス(公式バイオグラフィー「King of Pop」著者)


Christian Marks ドイツのファンサイト、Mijac.deのステファン・ミュンステットは、マイケル・ジャクソンの公式バイオグラフィーを出版したクリスチャン・マルクスとのインタビューに成功した。マイケルに近しい人物が、ファンに対してこれほどまでにオープンに、かつ細かく語ってくれたのは初めての事だ。我々はクリスチャン・マルクスの紳士的な協力と、彼が手がけたマイケル公認の写真集「Michael Jackson - King of Pop」に感謝したい。ファン必携の一冊である。このインタビューでは、この素晴らしい本についてさらに掘り下げて聞いてみた。この本の制作過程でのマイケルの役割や、クリスチャンとマイケルの個人的な関係、そしてマイケルの今後の計画について語ってもらった。
(インタビュー収録:2003年4月7日)


−現在、マイケル・ジャクソンについて最も話題となっている点と言えば、ドキュメンタリー番組「Living with Michael Jackson」です。あの番組からどのような印象を受けましたか?また、世界中で沸き起こった反響についてはどのように感じましたか?

Christian個人的な印象としては、最初の時点では良い番組だった。番組の冒頭では楽しそうなマイケルが描かれていたし、マイケル自身も好感触だった。だがあのようなジャンルの番組は、途中で急転回を見せるものなんだよね。物足りないと感じたマーティン・バシールは、自分の番組を売り込むために強引な手段に出た。彼はマイケルに関する悪い話を見つけたがっていたんだ。「いい人=マイケル・ジャクソン」なんてパッとしないドキュメンタリーでは、世界中どこのテレビ局も買ってくれないからね。マーティン・バシールのやり方は本当にずるい。彼は、実際にはありもしない話を必死になって探していたんだから。番組の最後で、マイケルがバシールの誘導尋問に決して引っかからなかったのは、見ていて気分が良かったよ。マイケルは「僕は子供たちと同じ部屋で寝るんだ。同じベッドじゃなく、僕は床で寝るんだ」って言ってたよね。それなのにバシールはマイケルが子供たちと同じベッドで寝ていると言わせようとしていた。番組を売るためにバシールは話をねじ曲げようとしたんだ。でも、この話に関する反響はほとんどが肯定的なものだったと思う。新しいアルバムやシングルの発売を望む声も増えてきた。個人的に興味深いのは、マイケル・ジャクソンは今も多くの人々にとって話題の人物であるという事だね。6年間も第一線から退いていたアーティストがこれほどまでに世界中から注目を集めるだなんて、聞いた事があるかい?マイケル・ジャクソンが本物の世界的スーパースターである証拠だよ。


−マイケルは「Living with Michael Jackson」で受けたダメージを、「Take Two (The Footage You Were Never Meant To See)」で返上できると思いましたか?彼がこれをプラスのイメージとして利用できると考えますか?

Christianまず言っておかねばならないのは、あれほどの短期間に、あれほどまでに説得力のある番組を作れたのは凄い事だよ。ご存じのとおりマイケルの新しいマネージャーは、アーティストとしてだけではなく人間としてのマイケルを守るために惜しみない努力をしている。昔のマネージャーでは、こうはいかなかっただろう。

MJ in London 2002

以前は、みんな沈黙していたから噂はどんどん広まっていった。それに、バシールの汚いやり方が暴露された。バシールがマイケルに対して個人的に言った事と、視聴者に対して言った事との明らかな矛盾。これで彼の番組はまったく信用できなくなった。それは誰の目にも明らかだろう。バシールの番組と、2本目の番組で明らかにされた真実とで、マイケルの良い印象が引き出された点については拍手を送りたいね。2本目が放送された後のマスコミの反応を見てごらん、もはや彼の事を児童虐待者だなんて書き立てる連中はいなくなったじゃないか。2本目の放送以降、マスコミは注意深くなったんだよ。


−あなたは、ここドイツで放送され大きな反響を得たふたつのマイケル特番の両方に参加してましたよね。「Living with Michael Jackson」放送後にRTLで行われた討論番組、そしてSAT.1での「Take Two」に関する討論番組。マイケルを「素晴らしい父親であり、責任感の強い人間」として擁護していました。双方の局で放送された討論会の感想は?番組収録前からマイケルを擁護しようと決めていたのですか?

Christianそうだね、「Take Two」のSAT.1のスタッフはきちんと準備ができていた。RTLのスタジオに行った時は、司会者のオリヴァー・ガイセンは何も分かってなかったよ。私もテレビで司会の仕事をした経験があるから、プロとしての意見が言えるんだ。だから、ウルリッヒ・メイエル(SAT.1の司会者)の方がRTLよりはるかに勉強しているのはすぐに分かったよ。収録前に手渡された質問事項を見ただけでもそれは分かった。SAT.1がマイケル・ジャクソンという話題についてかなり研究していた事は、質問内容だけでも明らかだった。さらに彼らは、ゲスト1人1人に関する調査書のようなものまで用意していて、座る位置までも配慮してくれていた。それに引き換えRTLは準備不足だった。私はスタジオに行き、番組収録をしただけ。事前の打ち合わせも何もない。「Living with Michael Jackson」放送後、スタジオへ入って、他の有名なドイツ人たちとマイケル・ジャクソンについて話し合い、それで終わり。あっと言う間だったよ。SAT.1は入念に準備をし、細かく気を配ってくれたというのに。それでも、私は両方の番組でマイケルを正しく理解してもらおうと努めた。私が手がけた写真集の中から、マイケルの写真や文章の使用を許可したんだ…無料でね。SAT.1の編集者に対しては、マイケルを取り巻く状況について数時間も話をした。編集者会議にも出席して、マイケルについて彼らが知らなかった事も説明した。ベルリンでは、SAT.1の朝の番組に出演して特番の宣伝もやったよ。そしてまた会議に顔を出して、1日中マイケルのキャリアや数々の噂について話をした。番組を正しい方向へと持っていきたかったからね。

番組収録前にはトークショーのゲストとの間に長いやり取りがあった。あの時、私はマイケルの弁護士か代理人にでもなった気分だった。マイケルについて熱い議論が交わされた。他のゲストを納得させるために私は「ご覧なさい。これらが事実です。あなた方は間違っている」といった言い回しをしたよ。特にSAT.1のトークショーに出演したウェルナー・マング医師に対してはね。彼は番組中、非常に否定的な物の見方をしていた。しかし私が色々と話した結果、彼の意見も少し変わったようだ。番組で話す前と話した後では、別人のような感じがしたね。収録前に彼は「私はマイケルの整形手術についてよく知っているという訳ではない」と言っていたのに、番組が始まったら「私は全てを知っている」などと言い出した。それに彼は(マイケルの執刀医である)ホフリン医師の親友らしい。彼らはよく一緒にゴルフに行くそうで、ホフリンはいつもマイケルに関するひどい冗談を言っているそうだ。私は写真集の中からマイケルの写真を数枚マングに見せ、「ほら、何も変わってないじゃないか。彼はただ痩せただけなんだよ」と言ってやった。彼は返す言葉がなかった。彼は何も分かってなかったんだ。憶測だけで物を言っていたんだからね。それでも、討論会はなかなか楽しかった。編集者やゲストたちへの働きかけが結果的にうまくいったのは嬉しいよ。


Julian and Michael

−あなたはよく、マイケルとの個人的な関わりについて話していますね。初めて彼に会ったのはいつですか?今までで最高の思い出は?

Christian彼とは世界各地で何度か会っているよ。初めて握手をしたのは2001年、ニューヨークでの事だった。一番素晴らしい体験をしたのは、2002年にロンドンへ私の10歳になる息子、ジュリアンを連れて行った時の事だ。私はそこで、ファンがホテル前の警備を突破しようとする光景を目の当たりにした。もの凄い数の人々がマイケルに向かって叫び声を上げ、息子のジュリアンが危うくケガをしてしまうところだった。

それを見たマイケルはとっさにジュリアンの腕を取って彼の周囲を守り、押し寄せるファンの波から助け出し、素早くエレベーターに乗せてくれたんだ。あれこそが、私が「人間・マイケル・ジャクソン」を初めて見た瞬間だった。マイケル自身が体を張って、危険にさらされている子供を気づかってくれたんだからね。こんな状況は予測不可能だよ。マイケルのような行動はなかなかできるもんじゃない。この一件で、彼が責任感の強い、本当に素晴らしい人物だと認識した。だからこそ私は100パーセント彼を支持する。彼を心から擁護するためにね。


−ロンドンのホテル前での恐ろしい光景について語ってくれましたが、ひとつお聞きしたいのは、危険をものともせずに押し寄せるファンに対してマイケルはどう思っているのでしょうか?

Christianそういった状況で、マイケルがあまりにも落ち着いているのには驚いたよ。私なんかはすっかり神経質になり、イライラしていたというのに。彼は誰よりも落ち着いていた。でも、彼もひどいケガを負ってしまったんだ。それを見せようとはしなかったけどね。例えば去年のベルリン訪問。彼がホテル・アドロンに到着すると、数百人のファンが押し寄せてきた。この混乱の中、マイケルは足を蹴られた。バンビ・アウォードで彼が足を引きずっていたのは、そのせいなんだ。足を蹴られた翌日、あまりの痛さに彼は車イスを必要とした。それでも彼は痛がる素振りを見せなかったよ。恐らくこれは、彼の忌まわしい少年時代が影響しているんだろう。どんなにイヤでも、彼はステージに上がらなければならなかったし、レコーディングスタジオにも行かねばならなかった。それはベルリンでも同じだったんだ。彼は「ステージに上がらなきゃ」と言っていた。これは彼にとっての義務なんだ。古いドイツ人気質に通じるものがあるね。もちろん、マイケルだってこういった事が起こるのは恐ろしいと感じるものだ。彼はポスターやCDにサインをしたり、ファンと言葉を交わすのは好きだろうけど、こればかりはそうはいかない。これでは、マイケルは狩りで追われる動物みたいなものだ。


−あなたの本は、初のマイケル公認のバイオグラフィーであり、マイケルのソロアーティストとしての30周年を記念するものでもあります。この素晴らしい本を制作するにあたり、マイケルはどれぐらい関わったのでしょうか? MJ in London 2002

Christian予想以上のものだったよ。最初に本を完成させた時、マイケルは非常に気に入ってくれてね。彼のプライベートな写真を使わせてもらえる事になったんだ。結果的に本は当初の予定よりも2倍の内容となった。この本のためにマイケルは膨大な量の写真を提供してくれた。ほとんどの写真はマイケル自身が選んだものだ。彼は全ての文章にも目を通した。変えてほしい箇所も伝えてきた。この写真はこの写真と換えて、この写真はここ、あの写真はそこ、といった具合にね。彼はこの本で、熱意を持って働いてくれた。マイケルはこの本が気に入ったようで、私と一緒に新たな本を作りたがっているよ。今度はプライベートな写真のみを扱った内容になりそうだ。マイケルが私の仕事を信用してくれている証拠だよね。身に余る光栄だよ。今度の本は、アーティストとしてではなく、主にマイケル・ジャクソン個人を描いたものになるだろう。もちろんマイケルも制作に関わるよ。


−どのようにしてマイケルの公式バイオグラフィーの仕事を得たのですか?

Christianちょっとした偶然のようなものだ。私の会社はドイツ国内で本や雑誌の出版・制作をしている。ある時、夕食会でこういう話をする人たちがいた。「私たちはマイケル・ジャクソンの友人と知り合いだ。彼は間もなく、ソロアーティストとしての30周年を祝うらしい」。その夕食会は退屈だったから、私は彼らに質問してみたんだ。マイケルの30周年記念に本を出版するような人はいないのか、と。答えは「分からない。聞いてみるよ」。数日後に電話がかかってきて、記念出版とは素晴らしいアイデアだと言われたよ。彼らは、どうすればいいか尋ねてきたので私は出版の過程をひととおり教えてあげた。そして発売にこぎつけた。私は正しい時に、正しい状況で、正しい質問をしたと言えるね。


−この本の制作は楽しめましたか?マイケルについて、何か新しい発見は?

Christianこの本は、ある意味私の人生を変えたとも言える。私の独自の企画が、より大きな喜びや楽しみをもたらしてくれるようになったのだから。ほどなくして、私はマイケル周辺の事に没頭するようになった。こうなるとは予想もしなかったよ。今や、ドイツのファンたちからマイケルの近況を尋ねられるようになった。ファンたちと情報交換をしたりマイケル体験談を語り合うのは楽しいよ。いつだってみんな親切で礼儀正しいからね。この本が私の人生を変えたという点で、さらにもうひとつ重要な事がある。マイケルが事実上、生活の一部となったんだ。彼はいつだって私の回りにあふれているからね。ファンは昼夜を問わず電話をかけてくるし、私は常に本を作っているし、時にはマイケルを擁護するためにテレビにだって出演する。


−本の制作期間はどれぐらいだったのですか?

Christian2001年に始めてから、完成まで1年かかった。でも仕事はまだまだ終わりじゃないよ。改訂版では中身を新しくする。いくつかのミスを修正し、未公開写真を含めた30ページを新たに付け加える。本の制作は今日も続いているんだよ。


−本の冒頭ではマイケル自身の音声チップが読者を迎えますね。あれは書籍の世界では革新的なものでしょう。あれについてのマイケルの感想は?

Christian音声チップは、ちょっとしたギャグだよ(笑)。でもあの部分こそが、マイケルが本当に気に入ったところなんだ。バンビ・アウォードの主催者であるユーベル・ブルダにマイケルが本をプレゼントする映像があったよね。マイケルは本を手渡しながら「ボタンを押してみて、ボタンを押してみて!」などと言ってるんだ(笑)。彼も気に入ってくれたし、いいアイデアだったよ。マイケルはああいうハイテクおもちゃが大好きなんだ。


−残念ながら音声チップがもう動かなくなってしまった人も結構いるそうです。チップの電池は改良しないのですか?

Christianドイツ版の初版の問題点はそこだった。英語版ではきちんと動いていたけどね。しかも音質も良かった。ドイツ版では電池が弱すぎたんだよ。本にそういった問題があれば新しいものと交換するよ。新しい本には半永久的に動く音声チップを内蔵した。


−今後、マイケルと共に本を出す予定は?

Christian先にも述べたように、バイオグラフィーの改訂版を今年中には出すつもりだ。完成したら真っ先にマイケルへ届けるよ。きっと変更箇所を指摘してくるからね。彼の希望どおりに変更するために、さらに数週間かかるだろう。マイケルが出来に満足してくれれば、印刷そして発行だ。最初から最後まで印刷するには、通常2ヶ月はかかる。だから、発売は早くても2003年の8月だね。内容の更新の他にも、過去2年間のマイケルについても触れる。ソニーに対するデモ、2002年のロンドン訪問、バンビ・アウォード、「Living with Michael Jackson」と「The Footage You Were Never Meant To See」などが含まれるだろう。これはマイケルの最新動向を伝える本になるよ。


Michael and Dieter Weisner in London 2002

−イシュグルの件についてお話しましょう。何が計画されていたのですか?マイケルは、いつ、どうしてイベントをキャンセルしたのですか?(4月13日にオーストリアのイシュグルで開催される予定だったイベント「Message From The Mountains Vol.2」へのマイケルの出演は、直前になってキャンセルとなった)。

Christianマイケルがイシュグルでパフォーマンスする予定だった曲は「Heal The World」、「We Are The World」、そして「The Lost Children」だ。新曲はナシ。(新しいステップと噂された)スノーウォークもないよ。

マイケルの「Message From The Mountains Vol.2」への出演は彼の新しいマネージャー、ディーター・ウィスナーによって計画された。彼はイベントを実行させようとしたが、全てがマイケルにとっては受け入れがたいものだったんだ。マイケル出演取りやめの決定が出たのは4月5日になってからの事だ。


−マイケルと彼の事務所へはどのように連絡を取っているのですか?ウィスナーもしくはマイケルとは、最近はいつ会いましたか?マイケルは元気ですか?

Christian私はウィスナーとは非常に親しい関係にある。彼はマイケルの新しいマネージャーであり、マイケルの活動すべてに深く関わっている。私は、よほど急を要する件でもない限り彼の邪魔はしないよ。彼はいつだって忙しくしているからね。でも彼とは昨日話をした。思ったとおりマイケルは元気だ。万事良好だよ。マイケルはイシュグルに行くつもりだったんだ…主催者が当初の計画を守ってくれてたら、ね。マイケルは常に「Message From The Mountains」の明確な構想を持っていた。だが主催者はそれを聞き入れてはくれなかった。コフィ・アナン(国連事務総長)の出席取りやめの件もあったしね。もし主催者が当初の予定どおりに進めていてくれたら、マイケルは駆けつけたのに…彼は旅支度を済ませていたとも言えるよ。


−最近は様々な噂が飛び交っています。マイケルの今後について、ニューアルバムの可能性などについて教えてもらえませんか?

Christian音楽的な事で言えば、何か新しいものは確実に作られている。先日までマイケルはマイアミのスタジオ(ザ・ヒット・ファクトリー)にいて、親友のバリー・ギブと一緒にレコーディングをしていたんだ。さらに重大な事には、全米ツアーの計画も持ち上がっている。マイケルは現在、自身のキャリア再構築の準備をしていて、また世界を震撼させようとしているんだ。今こそが絶好のタイミングだと思うよ。マイケルの人気も上昇しているし、世界中で彼は話題になっている。新作を出すには完璧なタイミングだよ。


−最後の質問ですが、これは皆さんも気になっている事だと思います。ソニー・ミュージックの件はどうなりました?昨年マイケルはソニーから離れると宣言し、新曲を2曲含むボックスセットがソニーからの最後のCDになるだろうと言いました。これで自由の身になれる、と。しかしいまだに何もナシですが…どうなっているのですか?

Christian知ってるよ。でもその件について語る事は禁じられているんだ。申し訳ない。でも私は黙っていた方が良さそうだ。みんなが既に知っている事をあえて語っても意味がないからね。よって、この件に関しては「ノーコメント」だ。


−分かりました、すべてのマイケルファンを代表して、中身の濃いインタビューに応じて下さったお礼を言いたいと思います。特に、キング・オブ・ポップに対するあなたのたゆまぬ貢献に…ドイツのテレビに出演してのマイケル擁護は本当に素晴らしかった。公の場であなたがマイケルを擁護する姿は、とても感動的でした。アーティストとして、そして何よりも人間として変化を求めて戦うマイケルの新しい環境を人々に知らしめるには、充分すぎるほどでした。あなたの素晴らしい本にも感謝します。この本がお金を稼ぐ事を目的としたものではなく、ファンに楽しんでもらう事を目的としたものである事はよく分かります。インタビューに答えて下さって本当にありがとうございました。マイケルに近しい人物がこれほどまでに色々と語ってくれたのは初めてです。親切かつ丁寧なコメントに感謝します。次回マイケルに会った時には、彼によろしくお伝え下さい。

Christian温かい言葉をありがとう、ステファン。楽しかったよ。ファンのみんなにはできる限り良い情報をお届けしたい。君たちのサイトも素敵だね。キング・オブ・ポップの名のもとに、これからも頑張ってくれ。


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